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日々の独り言を通して、熱い介護職人たちの集う 高齢者福祉・医療の情報交換の場 になったらいいな
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DIO
性別:
男性
職業:
介護士(来年度から看護学生)
自己紹介:
4月から看護学生になります。
職業 介護士ではなくなってしまうので、”介護士の独り言”ではなくなってしまうのかなぁ。
4月からは”看護学生の独り言”?
う~ん、微妙・・・。
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介護の世界から離れている間も、今後戻ってくるときのために繋がっていたい!
そして、直接ではなくても、間接的にでも関わっていたい。

そんな思いから、”ふくしコミュニケーション ing”に参加させていただくことになりました。

以前にも少し触れましたが、”ふくしコミュニケーション ing”は、県内の現場レベルの職員が自主的に集まって、各々が所属する施設や近隣の施設で”ふくしの寺子屋”という、いわゆる勉強会を開いたり、”現場のユニットケアセミナー in千葉”というセミナーを運営し、共に向上し、現場間のネットワークを広げていこうという団体です。

自分たちの施設だけでなく、地域が、県内が、そして介護業界全体がよりよくなるように、まず自分たちにできることから始めよう。現場レベルでどこまでやれるのか、やってみようという感じです!

思えば、一昨年の”現場のユニットケアセミナー”で出会い、思いを共感するも参加はせずに、一人でできるところまでやってみようと動いておりましたが、個人の限界と現場を離れることになったというのがあり、この時期に参加になりました。

今年のセミナーでは受講者ではなく運営側に回ります。
何もわからないので不安ではありますが、とても良い経験にはなると感じています。

しばらくは、今までと違った角度から”介護”というものを考え、関わっていこうと思います。


そうそう”現場のユニットケアセミナー in千葉”は今年は7月12日(日)開催に決定いたしました。

ただいま、ingの代表が、ビラを作成しております。
興味があれば、ぜひ参加して下さいねぇ!
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昼夜逆転の改善のための、高照度光療法に必要な高照度照明機。

特殊な照明機と聞いていたので、業務用でとても高価なものだと思っていましたが、予想よりも安価であったので紹介します。


光療法の標準機 「ブライトライトME」

睡眠の改善についての詳細はこちらで紹介しています。

昼夜逆転の改善 はじめに

睡眠のメカニズム

ケア方法

まとめ 資料 
  
生活介護研究所 主催

人がいない・育たない・重度化する現場のリーダー論

11/2 千葉市障害学習センター

以前にもお話したとおり、私が今まで最も影響を受けた方々のセミナーです。
しかも、代表の坂本 宗久さんがくるようです。

どうしても出たい。
しかしその日は夜勤なので、勤務変更もできず参加断念。
残念。もっと早く気づいていれば・・・。

またお話が聞けると思ったのに・・・。
全国的にセミナー実施されているので、経済的に近くの時しか参加できないのも残念なのに、せっかくの機会を自分のミスで不意にしてしまった。

話もうまく、集中して聞けるセミナーなのでとてもお勧めです。
セミナー後に話せる機会があれば、勇気を出して話しかけるべきです。
とても気さくな方で、見ず知らずのこんな私の話も聞いてくれました。
しかも、予約制の交流会に、当日参加したいといったら、店にまで電話してくれて無理やりねじ込んでくれました。
そんな私のせいで、会場はぎゅうぎゅう詰めになってしまい、他の参加者の方にも大変申し訳なく思いました。
色々な施設の方々とも交流がはかれて、とても有意義です。

機会があればぜひ若い職員でもつれて、参加してみてください。
介護に対するモチベーションアップ間違い無しです。

昼夜逆転改善方法 プレゼン資料


本日、法人内学会に出席いたしました。
思いつきで発表しようと決めたので、準備に全く時間が割けずぐだぐだな発表になってしまいました。

知らされていたことは、
レジメ A4 2枚以内 (図を入れる場合4枚まで)
のみで、提出期限前日に朝方までかけて仕上げました。

A4 2枚というのはかなり少なく削る作業が大変でした。
結局少し図を入れて3枚で提出。

その他は日付しか知らされておらず、担当者に聞いても「わからないから」と言われてしまい、ほぼぶっつけ本番になりました。
風の噂で、パワーポイントが使えると聞いたので学会前々日に、これまた朝方までかけて作成。

前日の勤務は夜勤だったので、当日は明けで勤務終了前に抜けて発表になりました。
持ち時間を知らされたのも、夜勤で出勤した時だったので、夜勤の休憩中に1度練習しただけで、その時の所要時間が削りに削って20分かかりました。
実際は7分で切り上げなければならず、もうぶっつけ本番で行くしかなくなりました。

結局、本番は緊張もあって全体の1/3程度しか発表できず、トークもあせってぐだぐだでとても恥ずかしい思いをしてきました。
しっかりと準備をしていれば、もう少しはマシな発表ができたとは思うのですが、本当に伝えたかったことが発表できなかったことに悔いが残ります。


せめて無駄にしたくないので、ぜひ皆さんに見てもらえればと思います。
その時作成した資料がこちらです↓

昼夜逆転の改善方法レジメ(ワード2007)

昼夜逆転改善方法スライド(パワーポイント2007)


office2007入っていない方は、以下より試用版をダウンロードして閲覧ください。

microsoft office2007 試用版


ちなみに私の今年度のテーマが「挑戦」なので、今まで苦手で避けてきた、文章の作成・まとめ、発表ですので過度の期待はしないでください。
パワーポイントも初ですので、ご了承ください。

今思えば、このブログも一つの「挑戦」なんだなと思います。
高齢者の夜間の不眠、昼夜逆転について、施設内で発表しようと考え資料作成中です。
そのため、高齢者の睡眠について再度調べてみたので、落ち着いたらまた昼夜逆転の記事に訂正・追加していこうかと思います。
明日提出なので、膨大な量の参考資料を必死でまとめてます。
興味深い事例報告も見つかり、A4 2枚にまとめなければならないのは相当キツイ。
何を削るか?削りすぎて薄っぺらくなってしまうこと確実ですね。

この発表に興味を持ってもらって、各部署の協力を経て自施設で事例検討を実行する目的です。
うちの介護職のマンパワーだけでは、どうにもならなそうなので他部署の協力を得ることから初めてみます。
その興味を引くための、発表です。
TOPに興味をもってもらえれば、すんなり圧力かけてくれるので実行しやすいです。

他にもリスク関連でセンサーマットを自作したりしているので、そちらもおいおい記事にしてみますね。
慢性的な人材不足・人間関係に悩み中の施設職員がお送りいたしまぁっす。
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