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日々の独り言を通して、熱い介護職人たちの集う 高齢者福祉・医療の情報交換の場 になったらいいな
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DIO
性別:
男性
職業:
介護士(来年度から看護学生)
自己紹介:
4月から看護学生になります。
職業 介護士ではなくなってしまうので、”介護士の独り言”ではなくなってしまうのかなぁ。
4月からは”看護学生の独り言”?
う~ん、微妙・・・。
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利用者と一緒に歌を歌いたいのですが、昔の歌でなにがメジャーなのかわからないので、昔の歌謡曲のCD借りて、覚えるために車で聞いていたら同僚に私の趣味だと勘違いされました。
理由を説明したのですが、それでも変だと言われてしまいました。

私は職業上どんなことでも日々勉強していかなければならないと思っております。
もちろん歌謡曲でも、それを通して高齢者と接する機会にもなるし、何かを共有できると思います。
生きてきた世代が違うのだから、生活を支える上でも、その方の人生に関わるためにも、少しでもその頃のことを私たちは知るべきだし、知っていて無駄になることはないのではないでしょうか?
過去の背景を知ることにより、また新たな一面がみれたり、新たなアプローチができたりと可能性は広がると思います。


そんな私は変なのでしょうか?
「偉いね」とか「すごいね」って言われてしまいます。
言葉通りなら褒め言葉でしょうが、私は皮肉にうけとってしまいました。

私の周りの同僚たちが向上心がないのか、それとも業界全体でそういう人が増えてしまったのでしょうか?

ちなみにある利用者さんの影響で、美空ひばりがとても好きになりました。
でも、難しくてうまく歌えないんです。
あとは、小柳ルミ子の瀬戸の花嫁で号泣してしまう方がいて、それを見たくて何度も一緒に歌ってたら、いつの間にか覚えてしまっていた。
でもなぜか理由は語ってもらえず。
きっといろいろあったのでしょうね。
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